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 こんにちは やぐらです

 

今回はこちら

gogojuggler1969.hatenablog.com

 

この記事で5000人の例を7つ書きましたが、もうちょっと調べてみたら、まだまだあるので、すぐに追加してみました。

 

はてなブログ読者数5000人

はてなブログで書いているので、読んでいる方もはてなブログの方が多いと思われます。個人的には読者数はあまり気にしてませんが(現在60人前後、感謝感謝です)やっぱり上には上、それこそ雲の上に鎮座されている、といっても過言ではない方が数名いらっしゃいます。ではどうぞ。

参照:はてなブログ読者数ランキング

注:毎日更新されていましたが、現在は終了。2019/3/8現在の数字です。

 

1 19030 hatenablog

週刊はてなブログ

2 15944  hatenablog

はてなブログ開発ブログ

3 8991  Arufa

ARuFaの日記

4 8882  Delete_All

Everything you’ve ever Dreamed

5 8402 aska_burnishstone

ASKA_burnishstone’s diary

6 8075  manato-kumagai

もはや日記とかそういう次元ではない

7 6827 moarh

それは恋とか愛とかの類ではなくて

8 5962 lacucaracha

ゆとりずむ

9 5510  Haruosan

警察官クビになってからブログ

10 5494  toianna

トイアンナのぐだぐだ

11 5262 kazuyomugi

勝間和代が徹底的にマニアックな話をアップするブログ

12 5236  ibaya

いばや通信

 

さらに注:現在(2019.6.8)は、4位:Delete_All さんが、3位:Arufa さんを抜いている模様(読者数9534人) 

 

 12名ですが、はてな公式があるので、実質10人。まさにトップ10です。自分もほぼ全部読んでますねえ。9位の Haruosan さんは一つの記事で1日200万PVだしたとか。すごすぎです。

 

入江さんがはてなブログをやると、友達に声をかけただけで、読者数トップ10です。まあタレントさんなので、不思議ではないですが。

 

参考までに、ちょっと古くなってしまったこのサイトの情報になりますが、

 

読者数3000人で第27位、

第100位で読者数1472人、

読者数1000人で第185位、

読者数500人で第565位、

第1000位で読者数347人、

 

となっております。

さらにさらに注:このサイトによると、これでもメジャーなものが抜けてる可能性があるらしいです。

 あなたは、第何位くらいでしょうか?

 


 

市町村の人口

入江さんの友達を一気に集めたとして、どのくらいの規模と同じくらいになるでしょうか?

 

人口5000人の市町村

(2015年の国勢調査より)

 

市:

北海道 歌志内市 3,583人

 

町:
北海道 小清水町 5,085 
愛知県 設楽町 5,074 
北海道 中富良野町 5,069 
島根県 飯南町 5,031 
北海道 津別町 5,008 

村:
山梨県 山中湖村 5,208 
高知県 日高村 5,030 
福島県 中島村 5,001 
沖縄県 国頭村 4,908 
長野県 中川村 4,850 

 

町と村は幅を広げればもっとあります。

入江さんが友達全員集めて「入江町」とか作ると、リアルな「住人全員友達」の町ができてしまうわけです。

 

人口5000人の国です。

そんな小さいところあるの?と思うのですが、調べたらこうなりました。

(2018年、WHO発表)

 

人口2000人の国です。

国名:ニウエ、といいます。

場所はこの辺 

 

南の島の小国です。このあたりの島ひとつくらい買って友達を全部住まわせると、「入江島」「入江国」ができます。ただ5000人収容できるかどうかは、なんとも言えないところです。

次に人口が少ない国は「ツバル」の人口11000人です。(こちらも南の島の小国)どこか開いてる島があれば、可能かもしれません。

 

 


 

来店者数

いろいろ調べましたが、やはり内部情報なので、ほとんど表に出てるものはありません。自分の経験上の体感のみで考えてみました。

 

東京のコンビニ勤務時代に経験したのは、1日2000人が最高です。ただし、2000人を超えたのは8年勤務してその1日だけ。近所で某芸能事務所のタレントが勢揃いしたイベントがあり(聞いた話なので詳細は不明)「今日なんでこんな人が多いの?」と思った記憶があります。

ただ、この日残念なことに万引きを4件捕まえたため、管轄の交番のおまわりさんがフル稼働になったようです。4件目のとき人がいないのか応援でパトカー1台、自転車で2人、あるいて2人、遅れて顔なじみのおまわりさんが登場。

「あれ?なんでこんないるの」

と言ってたのが思い出されます。

客数が多いと「確率的に」しょうがないんですよね。

 で、もし5000人が来店すると、このときの2.5倍ですから実際にはさばけません。

あきらめて他の店に行くと思われます。

売上のチャンスを逃すことになりますが、体制が5000人来る前提になっていないのでしょうがないですね。

 

当時、日本一売上があるといわれていたコンビニでも1日3000人とか聞いたことがあるので、コンビニレベルでは5000人を対処するのは不可能かも?

 

(うわさでは、そのくらいの来客数を持つコンビニがあるとか聞きましたが、確認できませんでした)

 

 


 

東京競馬場のゴール前の直線

競馬をしない人は「?」と思われますが、動画を参照してください。

 

例年6月、宝塚記念がある日で東京競馬場が一旦終わりになるので、最終レース終了後に競馬場の実際に馬が走る直線コースを歩けるイベントを行います。

自分も、3年前の宝塚記念の日に東京競馬場にいましたが、このイベントがあるのに気づかなくて参加できなかった思い出があります。

(気づいたときは受付が終わってた)

 

 


東京競馬場馬場開放を端から端まで歩いてみた。ノーカット版。

 

自分のときは、「参加希望者は先着で3000名様」でしたので、この動画もそれくらいかと思います。動画を見ると「3000人」という人数よりも、3000人歩いてもまだまだ余裕の東京競馬場の広さに改めてびっくりしますね。

 

とりあえず、4つほど追加しました。5000人というのは改めてすごい数字ですよ。

 

こんなところです。

 

では。